MPH-26 「玉手崎の家」進捗状況[2011/03/02]
MPH-26 「玉手崎の家」家模型写真
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南西方向より |
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南東方向より |
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北西より |
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真上より |
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2階の屋根を取ったところ |
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1階の屋根も取りました。 |
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1階壁のスケルトンの状態 |
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PDFは外観の仕上がりチェック用のスケッチです。 原案を見る (PDF) |
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床下の給排水、床暖、エアコンなどの先行配管です。 |
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年明け、とうとう木工事の始まりです。 土台と大引どちらも404のドライスケヤーです。 |
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今回はすべて手組みのため、北側と東側のみ先行で足場を掛けています。 |
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東側の壁から建ち始めました。 |
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白蟻処理 |
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ホールダウン金物部分 |
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かなり建ち始めました。 |
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リビングの円形部分です。 |
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東南から |
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1階の壁がほとんど建ちました。 施主いわくアートを感じるような壁の構成。 |
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居間の円形部分が良く分かります。 |
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複雑な構成の玄関ホール部分です。 |
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2階の床合板が貼られました。 |
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2階からの西南方向の様子 |
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2階からの東北方向の様子 |
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プランの複雑さを表すかのような2階の床組みです。 |
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同じく2階床組みの様子 |
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1月29日 2階の壁が経ち始めました。 |
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居間の円形の様子を2階から |
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道路から見た建て方です。 完全手組みですので、今のところクレーンなどは使っていません。 雨風の影響はあるにしても、このやり方が本来の2×4工法の姿、少しづつ組みあがっていく家を施主が見られることは住宅は買い物(商品)でないという証拠みたいなもの。 パネルや、プレカットは作り手側というか、流通側の論理でしかないと改めて感じます。 |
宮司さんは岩切の仙台八坂神社にお願いしました。
昨日までの雨も上がり天気は回復、でも足元は悪かったです。
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お払いをする神主 |
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鎮物 |
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のぼりつきの地鎮祭は初めてです。 |
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浅井戸を改修(埋め戻し井戸)して手押しポンプ(ガチャポン)をつけてもみました。 井戸の吐水口の向きを検討中 |
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全体の様子。 川本のオールステンレス製の優れものです。 |
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白鉄管(25mm)との接続の様子 |
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写真では分かりませんが結構勢いよく出ます。 |
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12月6日遣り方開始 |
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捨コンと敷砂利が入りました。 |
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基礎のうねり具合は写真で見ても尋常ではないです。 |
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基礎配筋です。 |
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多角形の部分です。 |
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鉄筋の加工用の機械です。D16でも簡単に曲がりました。 |
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ベース筋の補強をお願いしました。 私の検査での指摘事項は ・床補強筋の追加 ・スペーサーブロック高さのチェック及びピッチ ・開口部補強筋の修正 ・防湿フィルムの隙間の修理 ・人通口の位置のチェック なお、1時間前に来た瑕疵担保保証会社の検査員の指摘はなかったそうです。 ……一体彼らは何をしているのだろうか? |
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耐圧板150mmを打ち、立ち上がりの型枠を作成中 |
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図面と照合をしながらアンカー位置のチェック |
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鉄筋のピッチをチェック。なお、主筋はD-16です。アンカーの先は安全のためテープで養生。 |
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バックホーの屋根の上から俯瞰で撮影、まるで宇宙ステーションのようです。 |
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12月24日 立ち上がりコンクリート打設後です。養生シートで覆われています。 |
今回採用したのは、ストーンセレクトと言う、アメリカで開発された、完全乾式工法の擁壁用コンクリートブロックです。
鉄筋もモルタルも使わない積み石タイプのブロックです。RCやPCなどと違い、隣地への迷惑が少ないのが特徴で、最高は5メートルまで出来る優れものです。
詳しくは下記のHPより
http://www.stoneselect.net/
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ユンボでの掘削 |
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下地の捨てコンの上にブロックを並べるだけです。 |
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空洞へ、砂利を流し込み |
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積みあがった様子です。引っ掛けフックで19ミリづつ後退しているのが特徴です。 裏込めは砂利、積んだだけでそのまま仕上がりと言う簡易な施工も合理的です。 |
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浅井戸の改修工事が始まりました。 |
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長さ6メートルのVP管(150Ф)を既存の堀井戸の中に埋め戻す形です。 |
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PDFは井戸構造の概念図です。 概念図を見る (PDF) |
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埋め戻す前には、はしごで中に入り清掃作業 |
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砂利、遮水粘土と言う順序で埋め戻した状態です。 表面にはパイプのみ、これにハンドポンプと、電動ポンプを取り付ける形です。 |
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西側道路から |
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真上からです。屋根の複雑さが分かります。 |
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北側から |
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東南から |
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屋根をとってみました。ラウンドした部屋の様子が分かります。 |
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南から |
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東から |
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西南から |
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2階バルコニー接写 |
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1階ウッドデッキ接写 |
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オーダーキッチンのホルツの千葉ちゃん作成のキッチン周りのスケッチです。まだまだ細部は煮詰めるところはありますが、変形を生かすのはオーダーが一番です。 原案を見る (PDF) |
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2F手洗いのスケッチ。同じく千葉ちゃん作成。こちらは、下の収納扉を建具の面材にあわせてみました。背面はホワイトウッドのパンリングの予定です。 原案を見る (PDF) |
現在の進行様子と当初案、原案、プランのエスキースです。
16角形のシェル状のプランが特徴的です。
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前面道路が不完全位置指定道路のため、後退杭を入れる作業が発生しました。 2010年9月29日 杭入れ作業中です、共栄ハウジングの西郷さんに手伝ってもらいました。 この近辺はこういった道路が散見されるようです。 |
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ただいまスタディ模型製作中! |
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仮組みの状態 |
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原案を見る (PDF) |
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原案のエスキースを見る (PDF) |
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当初案を見る (PDF) |
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8月9日 井戸調査開始です。 |
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揚水ポンプで汲み上げた地下水をいったん溜めてオーバーフローで雨水枡へ。 |
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揚水の様子、鋼製の蓋は仮設用に作成しました。 |
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井戸の中 |
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雨水枡へ流している状態 |
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汲み上げの様子 |
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底に近づいてきました。土管の継ぎ目からは勢いよく地下水が・・・ |
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ほぼ底です。 |
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解体現場にあった思い出の品?その1 | ||||||||||||||||||||
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同上その2 スワ!ストラディバリウスか?よく見たらスズキ製でした。 | ||||||||||||||||||||
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同上その3 | ||||||||||||||||||||
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雨の木曜日 7月8日 解体工10人が入りあっと言う間になくなりました。 | ||||||||||||||||||||
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更地になった状況 | ||||||||||||||||||||
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やっと姿を現した 井戸の様子 | ||||||||||||||||||||
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蓋を開けてみました。 | ||||||||||||||||||||
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中のポンプ(日立製でした) | ||||||||||||||||||||
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7月13日 東北ボーリング立会いの元井戸の調査開始 | ||||||||||||||||||||
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深さを調べています。 | ||||||||||||||||||||
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今後の井戸の調査手順です。 見積書も添付してありましたが・・・・・結構かかります。 でもこれからのこと考えると、利用したくなるのは当然!
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さてプランはまだ決まっていないプロジェクトですが、 6月28日とりあえず解体作業が始まりました。 住宅新築のためにお求めになった敷地ですが、もともと住んでいた訳ではないので、 一度更地にして全体の様子を見てみたいという 希望から早めの解体工事となりました。
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既存の家です。 |
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敷地内にあるもう1棟の古屋 |
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作業開始1日目の午前中の状態です。 |
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10:00のお茶時間、外部の建具などがはずされています。 |
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引越しも落ち着いて、花壇や駐輪スペースの工事が終わり、やっとアスファルト敷き一歩手前まで出来ました。 |
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薬局の周りは以前のようにネットフェンスがつきました。 |
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医院の西側は日除けのための植栽は施されています。 |
平成17年9月に(仮)わたりの調剤薬局として新築したマイスタープロジェクト10番の作品です。
既存医院の土地を分割して配置していましたが、このたび隣地の土地が取得できたことにより、はれて曳家を敢行することになりました。
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仮店舗となるプレハブです。 |
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プレハブ内部です。 |
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移設先には新たに基礎を打ちました。 |
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既存の建物には鉄骨の架台が差し込まれました。 |
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内部は材木が差し込まれています。 |
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4月13日 曳家ではなくクレーンを使って吊り上げて移動に変更 50tonレッカーの登場です。 井桁のものは真上に吊り上げるための架台です。 ワイヤーも新調しました。 |
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4本のワイヤーを掛けたところです。 |
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吊り始めです・・・若干バランスが悪く斜めになりました。 |
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中間に軟着陸 |
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再度吊り上げ開始 |
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何とか新設した基礎の上に到着 |
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みんなで力を合わせて位置きめ |
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架台の鉄骨を抜く作業中です。 建物は数本のジャッキで支えています。 |
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基礎との緊結も終了 右側の医院の前から見事に左側へ移転終了です。 |
グリーン開発新築工事→2010年11月27日 Green Cafe with として生まれ変わりました。
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PDFは30周年を記念して生まれ変わった社屋と庭のパンフです。 パンフレットを見る (PDF) |
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イルミネーションが美しい夜景です。 |
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夜景その2 |
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西側からの夜景です。 |
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打ち合わせ室を見る |
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同じくギャラリー側を |
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日が暮れる間際の外観です。 |
完成しました。
現在外構工事進行中です。
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近くのアパートの2階から全体の様子が見えます。 |
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少し寄ってみました。 |
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敷地近くから |
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西側の道路から |
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北西から |
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北側から 見上げ |
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南東から |
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北から、物置の上 |
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南側に造ったパーゴラ? |
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近く寄ってみました。 |
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ポーチ周り |
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内部打ち合わせコーナー1です。 |
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ベンチした引き出し、サイドに張ったのは、アルミパネルです。 |
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解体された前の事務所の2階から撮った写真です。 |
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同上 |
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ベンチとロールスクリーン及びディスプレイ用のモニターです。 |
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2階ホールの本棚手摺 |
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落下防止のために考案したアクリル板によるストッパー |
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1階事務室の吹き抜け |
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2階社長室の本棚上部のFIX |
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引き出しには入れられた資料 |
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足場も取れてほぼ完成に近づきました。 |
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別アングルから |
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玄関ポーチ近景 |
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西側から |
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ポーチ |
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南側から |
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内部1 |
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スケルトン階段 |
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内部2 |
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内部3 |
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内部4 |
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事務室部分の吹抜け1 |
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吹抜け2 |
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給湯室 |
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ベンチとその下の収納 |
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スケルトン階段 |
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打ち合わせ室1 |
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打ち合わせ室2 |
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階段室吹抜け |
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階段 |
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社長室本棚とカウンター |
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2階ローカの本棚手摺 |
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1階ベンチ収納 |
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屋上へのタラップ |
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階事務室 |
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マイスタープロジェクトのオリジナル建具 |
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社長室本棚上部のガラスFIX 天井はホワイトウッドです。 |
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ポーチ天井 レッドシダー張り |
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工事看板です。 |
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全景 |
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建て方 途中 |
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小屋組みの様子 |
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屋根下地です。 |
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2階の勾配天井パネリング |
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1階の404あらわし天井 |
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2階本棚手摺作成中 |
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2階の勾配天井・パネリングと上部オープンの様子 |
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同上 |
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屋上のフラットルーフのFRP防水 |
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黒のガルバ張り始め |
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1階の様子 |
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7月27日での状況 |
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7月29日現在 2階作りつけカウンター |
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7月29日現在 1階本棚作成中 |
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7月29日現在 1階ベンチ収納作成中 |
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7月29日現在 2階本棚手摺作成中 |
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基礎配筋が始まりました。 |
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基礎全景です。 |
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ケヤキの木を囲むような建物の配置が分かります 。 |
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スラブコンクリート打設直後 |
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脱型後の様子 |
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土台敷きこみのようす、下には気密パッキンの天端リストを入れます。 |
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土台敷きが始まりました。 |
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床暖房用の架橋ポリの配管工事です。 |
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今回断熱材として選んだのは、最も熱損失は少ない、ネオマフォームです。 |
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各ヘッダーへの配管 |
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ほぼ1階すべてを床暖房でカバーしています。 |
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こちらは隣で加工中の1階壁パネル、今回は形が不定形のため現場組でトライ |
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現場の足場が組み立てられました。 |
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1階の壁が立ち上がりました。 |
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組みあがった様子 |
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別の角度から |
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同じく別の角度から |
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2日たちましたが、雨の影響であまり進んでいません。 |
5月21日 地鎮祭
5月24日 着工しました。
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地鎮祭の様子です。 |
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芋堀?をする菊地社長 |
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地縄です。さすがに複雑トランシットを使わなければ張れません。 |
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ポリフィルム引かれ耐圧板の配筋が始まりました。 |
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基礎の尋常出ない形が分かります。 |
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外周部の配筋の様子です。 |
実施設計開始 ラフプランを公開します。
5月末着工予定です。
設計データ
主な仕様
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ラフプランを見る (PDF) | ||||||||||||||||||||||||
このままで行くかどうかは未定ですが、造形的にはとてもおもしろいものになりそうです。
2×4工法による事務所です。
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俯瞰模型 |
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道路側より |
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2階内部 |
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1階内部 |
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東側より |
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北側より |
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東側からの俯瞰 |
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北側より |
賃貸希望者・アパート経営希望者含めたくさんのご来場有難うございました。
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4棟俯瞰です。 4色きれいに見えてます、実は模型とそっくり |
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東南より外構も終了です。 |
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真ん中からです。 |
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赤と青 |
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黒と緑 |
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榴ヶ岡公園から見た4つの家です。 |
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ルームワンさんによる入居者向け10万円カーテンプランのプレゼンボード |
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A-2に持ち込んだカラーバージョンの模型です。 |
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事務所内で撮影した模型です。 |
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俯瞰の模型これも実物とそっくり |
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4色並べてみました。 |
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B-1タイプキッチン |
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B-2タイプキッチン |
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A-1タイプキッチン |
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A-2タイプキッチン |
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Aタイプの階段周り |
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BタイプのLDK |
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Bタイプの蓄熱暖房機です。 |
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各戸共通2階のWICの入り口はロールスクリーン |
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各戸共通2階子供室の収納もロールスクリーンその1 |
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各戸共通2階子供室の収納はロールスクリーンその2 |
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玄関ホールはアクセントクロスでタペストリー感覚で! |
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4棟とも足場が取れました。 北西からです。 |
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北東から |
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南東から |
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南側の4棟同時に見える位置から |
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不動産屋による入居者募集の看板が立ちました。 |
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いよいよ上棟ですはじめにBタイプの2棟から始まりました。 |
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2棟を俯瞰で |
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屋根断熱材・スタイロエースU130mm |
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近くを通りかかった、シェルティのウッディ君、うちの癒し犬のシャルルとそっくりなので思わずシャッターを切ってしまいました。 |
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Bタイプの屋根葺きです。 |
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屋根上からは榴ヶ岡公園が |
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北側のAタイプ2棟の建て方開始です。 |
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Aタイプの設備配管中、区画整理で埋め立てたはずの土地から井戸が出てきました。あわてて、仙台市による井戸埋めのお払い。 |
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北東からみた4つの家の状態 |
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真ん中の開いた広場から南側を見ています。配置でも分かるように、雁行配置により北側のプランでも採光を確保しています。 |
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床に張ったイノバックフロアー、置き敷きタイプの簡単施工フロアーで耐久性抜群です。 |
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北側の榴ヶ岡公園から、4つの家と宮城野の家が並んで見えます。 |
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B-2タイプ 階段 |
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キッチンカウンター |
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食堂の様子 |
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B-2タイプ 外壁のガルバ ブルー |
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ブルーとシルバーの貼りわけ |
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B-1タイプ 外壁のガルバ グリーン |
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下部の白いサイディング |
立て方は3月1日以降Bタイプ2棟先行です。
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2月8日Bタイプの2棟から、遣り方着工始まりました。 |
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現場看板です。施工は共栄ハウジング(株)現場担当は西郷さんです。 |
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B-2のスラブ配筋の様子 |
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B-1のスラブ配筋の様子 |
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2月20日 ベースのコンクリート打ちが始まりました。 |
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圧送のホースで打設中 |
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べースにコンクリートが打たれた直後のB-2タイプ |
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A-2タイプの遣り方です。 |
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Bタイプを道路側から |
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型枠が外れたBタイプ |
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A-1タイプの配筋の様子 |
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Bタイプの設備配管の様子、いつもながらのヘッダー方式です。 |
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Aタイプの配筋です、Bタイプには足場が掛けられました。 |
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A-1タイプの配筋です。 |
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南側から見た足場です。 |
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Bタイプには土台が敷きこまれました。 |
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1棟1棟を道路に対して角度をつけることによって、同じような小さい建物の集合でも単調にならず、リズミカルな動きが感じられるよう配慮しています。 4つの家配置図 [PDF/371KB] |
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速報
「4つの家」はいち早く、「エコポイント対象住宅証明書」を獲得しました。 民主党の始めての経済対策になる住宅版エコポイントについては、国土交通省との足並みが合わず、例によって走り出しながらの制度決定と言う問題がありますが、エコ住宅新築時には300.000ポイント発行と言うことが決まりました。 「4つの家」は戸建賃貸と言うこともあり、300.000×4=1.200.000ポイントがもらえることが判明し、発行に関して手数料がかかることや、断熱基準(性能評価、音熱環境等級4)に対する仕様の変更などありましたが昨年から検討を重ね、おそらく宮城県初となる証明書(1号から4号まで)の獲得が出来ました。 手数料に関しては(国土交通省がはっきり言明していないことが一番問題ですが)登録住宅性能評価機関により金額がまちまち・・・・ 今回はいつもお世話になっている東北住宅センターと打ち合わせをして、確認申請との併願及び多棟割引という条件を引き出すことができました。 住宅版エコポイントに関しては、まだまだ、不明な点が数多くあり(実際の交換時にどういう形が望ましいのか)今後も検討を重ねていくつもりです。 ・・・・・・新築住宅でも追加工事を新築と一体化して行う場合はポイントの即時交換が出来るようになったみたいです。 エコポイント対象住宅証明書 [PDF/151KB] |
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プロジェクト名が決まりました。 MPH21〜24「4つの家」 宮城野戸建賃貸住宅です。 |
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俯瞰 |
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1棟あたり1,000万が目安の家づくり いわゆる新築賃貸の計画です。 さてどうなることやら・・・・ |
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いろいろ問題があってすべてを公開できませんが、一部をお見せします。
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ロビーです。Rのカーテンウォールと天井の化粧梁が特徴です。 |
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ポーチ天井に張ったレッドシダー |
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1階の屋根は乾式断熱シート防水 |
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雨水の貯水を兼ねた1階のピットへの点検タラップ |
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2階休憩室の化粧コーナー |
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ポーチ周りの木製ルーバー(ウリンです。) |
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ロビーの照明はLEDのダウンライト |
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ホリゾンタルラインのカーテンウォール(熱反使用) |
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木製ルーバー |
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裏側の状態です。2色のガルバですが・・・・ |
全景は既存の建物を解体して、列柱を建てたら出来上がりです。
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東側より地鎮祭テントの全景 |
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西側より計画地の部分はアスファルトを撤去しています。 |
なんと今回はユニティ設計と、UD設計と3社との夢のJV
同級生3人組のタッグでの初仕事になりそうです。
詳細は後日として、とりあえずスタディ模型
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ファサード |
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内部 |
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バックヤード |
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俯瞰 |
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その1 |
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その2 クライアント宅で撮影・・・また違った感じが・・・・ |
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